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なんとなく気になった物事

普段気にも止めてなかったけれど、なんだか突然気になってしまった事などを書いていこうと思います。

 

「ファミ通」は知っていたが「ファミ通文庫」は知らなかった。。 [日記]

ファミ通文庫 : 1988年7月18日 創刊
エンターブレインから創刊されているライトノベル系文庫レーベル

ふむふむ。。。

ファミ通は初期がらお世話になって来ていたが、、、

文庫レーベルがあるとは知らなかった。

そもそもライトノベルは読まなし、ライトノベルって何?

ライトノベル : 小説の分類分けの一つ。しかし、定義に関しては
 様々な考えがある。
表紙や挿絵にアニメ調のイラストを多用している若者向けの小説

あなたがライトノベルと思うものがライトノベルです、ただし、
他人の賛同を得られるとは限りません。
などがあるよう。

最近は漫画業界との関わりやアニメ・ゲーム業界との関わりは
特に強いのでそれも特徴的と言える。

エンターブレインは「eb!」のロゴはとても印象的なので記憶に
残っている。

エンターブレインは株式会社角川グループホールディングスの

参加の会社である。

株式会社アスキーの一部門が前身で

エンターテイメントのブレインが社名の由来。

そういえば、、

最近アスキーって聞かないなぁーーなんて思っていたら

2010年に名実ともに消滅してしまっていたらしい^^;。

個人的には「ファミ通」はもちろんだけれども

「サラブレ」(業界第二位の競馬雑誌になったらしい)

「ベストプレープロ野球」「ダービースタリオン」

結構お世話になっているし、なっていたのには

ちょっと驚きました。

昔、浜村氏(社長!?)のレビューを見てゲーム選んだ!

とかなんかちょっと懐かしい、、

今もやっているのでしょうが・・

そんな感じなので「文庫」は全くしらなかったのです。


そして、ライトノベルに関しては

角川グループホールディングス系列の会社が

・角川スニーカー文庫
・富士見ファンタジア文庫
・MF文庫J
・電撃文庫
・ファミ通文庫

と5つが傘下にあり、市場の7割から8割という

圧倒的なシェアがあった。 そして、

ブランドは統一せず個々で特色と方向性を打ち出し

読者投票により大賞を決める「ライトノベルアワード」も

開催している。

なんだか部署で争わせててるって感じでビミョー。。

ただし、一般的に認知度がアップしたため参入が増えた。


どんなもんだか今度書店に行った際には

今までスルーだったライトノベルコーナーですが

のぞいて見ることにします^^。。

結構ハマっちゃたりしてw。。




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